看板ついた!

お久しぶりーふ。
先日看板がついた。 依頼したのは奈良の病院に勤めていた時の利用者さんで カサカリエンテという奈良にある 業者さんに依頼。
繋がりがある人にお願いする。 出会った意味を何処かで回収したいのと そこからまた繋がれたらいいからである。
出来は最高。 皆様、カサカリエンテさん。社長もいい人だし 仕事は早いしオススメですよ!
患者さんもコツコツ増えていっている 宣伝はロクにしてない どこで知ってくるんだろう? ありがたいことです。
僕は患者さんが良くなるように 考え、情報を集め、練習する。 永遠にその動作の繰り返しだろうと思う。 でも同じ作業ではないので変化があり面白い
精神の患者さん、婦人科、あと整形的な方
僕は針しかできないので 妻には頭が上がらない
精神の人にもっと来てほしいと 願い始めることにする。 来る人は僕の深層心理に呼応する傾向がある
精神病院の数、 20代前半の自殺率が 世界で不名誉な一位のこの国。
以前メンタルでお悩みの患者さんで
悩みのタネの部下の社員が抗いとして鬱の診断書取ってきてワガママし放題。そんな人も見るんでしょ?
と聞かれた
僕はそういう心療内科を利用するような方は見ない
断ることもあった。 子育て放ったらかしで遊んでセルフでワタシは鬱ですとかいう良く分かんない人がいたけど一撃で 断った。
ホンマに悩んでる人に取って迷惑である。 だから今だに理解されない方々がいたりする。
病院も基本ビジネスなので来たら断れないし 紙媒体で診断するのですぐそうなれる。
そもそも、そんな無能をクビにできない 社会システムが悪い。だからいつまでも日本は低迷を続ける。物価も上がらない
バカは上がったらブーブー言う。 以前ガリガリ君が値上げした時ニューヨークタイムズに載った。バカにされているよね(笑)
その中で僕ら若い人たちはコツコツ、爪を隠して生きていく。
この国では長ったらしく会社にいることが美化とされる。 アメリカでは3年一緒のところにいたらキャリアアップしようという気がない「LOSER」と呼ばれてしまう地域もある。
優秀な方から会社を辞める 事業を始める。 採取されるのはバカバカしいから 馬鹿なふりをしてやめていく。 そうでないやつが殆どらしいが。
よくモンスター社員に苦しめられてる方がよく来る バカならおだててその気にさせて 「君は優秀だ。こんなところにいるより羽ばたいたほうがいいよ!それでもここにいるのは我々と同レベルなのかな?それで私より下にいるということは馬鹿なのかな?馬鹿なふりをしているのかな?」
と出ていかすしかないのだろうか。
でも俺がそんなことを嘆いても意味はない
何も変わらないからだ。 この国は僕ら30代はマイノリティのマイノリティ 何も響かないので小さな村みたいな物を作るしかない。そこで知識の共有をしていきたい
患者さんの話がそれらの事が大半なので 考えてしまう。
そもそもそういう人に (なんちゃって鬱、モンスター社員) 俺は必要ないだろう。
来た人は絶対支える。 それだけ。
どの疾患に限らず 最近1日が過ぎていくのが速い。

2/17幼児体育教室
好評に付き 1歳から2歳枠残り①名
2歳から3歳枠残り④名
24は17日の方がそのままスライドされる方がいる可能性があるため、1歳枠はお早めに! 2歳枠は余裕がございます!
※入り口での検温の際 37.5以上ある方は参加をご遠慮させていただきます。ご理解くださいませ!

ネックからの脱却
最近酒をやめている 四日目。
最近、スラスラ文字が読める。
本が読みたくなる。 鍼灸の本と同時に好きな作家の 中村文則さんの小説の読み残しをすべて読み切り 新しいモノをお小遣いで買った。 長編は全て読んでいる。
強迫性障害の症状。 色々な確認があった。 手洗い、変な儀式、 数字へのこだわり(割り切れるのは嫌だ)、 左右の法則(右から始めると次は左。右から始めたから今度は左から始めて次は右。。エンドレス) 等など、様々なこと。
「最後まで僕を悩ませるのは文字である。」
20代前半はお酒を飲むと読めたので 酒を飲みまくりアル中になった。 断酒会にはもう行きたくない。
句読点毎に不安になる 読めているかどうか、頭に入っているかどうか 何回も読み返して疲弊して前に進めない。
リハビリとして小説を読み始めたのが12年前 12年で読んだのは写メ位の量。 オーディオで読んでもらうアプリがある それで何冊かは「聞いた」がそれでは意味がない
だから僕は資料をもらったりしても読むのに恐ろしく時間がかかるから写経する。
書いてても不安になるけど読むよりは速い。
最近はリミッターがようやく外れかけてるのか 比較的スラスラなんでも読める。 時々不安にかられるが読める。
僕は写経している間にデータで 物を残すのがキライになった。 電子書籍もキライだ。 本として残す。 大切な情報はノートに留める 紙にして残す。 こだわりの1つ。 病的こだわりの1つ。 そこに物体として存在してるのが安心する。
焼けば消える。 僕とフェアな存在。
データだとボタン一つで消える けど僕はボタン一つで消えることはできない。
最近SNSを投稿するより本を読む方が好き。 色々なことを考えるようになる。
嫁さんの事務作業が終わるまで子守があるので 本格的に鍼灸の本は読めないけど ※やはりこだわりというか、小説みたいに気軽に読むことができない 事務作業が終われば部屋にこもって研究しようと思う。
寝酒ならぬ 寝小説。


夜な夜な開ける理由

ウチは最終受付夜10時 予約さえ入れてくれれば 12時まで受け付ける。
何故かというと
例えばママさん。寝かしつけ大変。 終わって近所なら来てほしいから。 自分の時間の確保は大切である。
あと人目を気にして 夜しか出れない方もいるだろう ※昔の俺がそうだった。精神的な事で。
あとお仕事大変な方々。 家帰ってきたら何処も開いてない。 なんて酷いじゃないか(泣) ※弟がそうと聞いた。
家帰って愚痴るのもいいけど、 嫌なことは家に持って変えると良くないから 仕事終わりに僕に吐けばいい。 僕は基本この家にしかいないから
※月、金は病院で非常勤。 外の世界の話が聞きたいのだ。
だから開けてる。 だから僕が寝ないように予約してほしい(笑)
絵でも書いて待ってます


第二回幼児体育教室 幼児募集!
第二回幼児体育教室開講!
2月17日(木) 2月24日(木)
1歳から2歳の部 10時〜10時50分
2歳から3歳の部 11時〜11時50分
1日②コマ 2日で④コマ 今回は行い①コマあたり先着5名募集!
プレ開講なのでもちろん 前回と変わらず無料で行います!
持ち物 水分補給できるもの。
場所 殿村鍼灸院内 予約方法 09012290193まで☏予約 もしくは殿村鍼灸院のメールまでご連絡ください!
担当 久保コーチ(鍼灸師、AT)
久保コーチからのメッセージ
この教室では「遊び」を通じて子ども達の運動神経や、考える力、判断力、集中力、視野の拡大など様々な能力を鍛えていきます。 また、お母さんお父さんにも遊びの効果を詳しくお伝えし、子育てのアドバイスもさせて頂きます。 子ども達にも保護者様にも様々な「可能性が広がる」教室です。 ぜひご参加ください!!